屋外版犬小屋の屋根の中は2重構造で防水性と防音性W対処
屋外やガレージの屋根付近に置かれる犬小屋は
雨のかかり具合には差がありますが、全ての犬小屋は「水をかぶる」と想定します。
室内用の防音犬小屋であれば、屋根の防水や屋根の勾配(雨を流してとどめない為の斜面)
を思案しなくとも水分を受ける事がないですが室外では施工しておかないと、
内部に水が入ったり、換気用機械の故障になります。
場合によっては電源に水が浸入すれば危険な事もありえます。

その為に室外に設置する犬小屋や防音ケージ、防音犬小屋は、
防音層を全面に施工しておりますから屋根の下にも1層別に防音層を施工した上から
更に屋外用の犬小屋の特徴である防水層、そしてその上に耐震屋根を施工しています。

一見外からは作りこんだ後では見づらいですが内部では緻密な施工を行っています。
私たちの納品物はシンプルイズベストが根本で、見た目はスタイリッシュでどこの庭、
どのハウスメーカーの家の庭に置かれてもピッタリはまるように事前に考えたスタイルになっています。
そのシンプルでどこにでも綺麗に収まるスタイルの中に、しっかり考えられた施工が行われています。

屋外の犬小屋

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| 屋外設置の防音犬小屋 | 01:34 AM | comments (x) | trackback (101) | bouoninugoya |
屋外に設置する犬小屋の軒の長さ伸ばせます
犬小屋の軒
設置場所に余裕がある庭でしたら、防音犬小屋のドアの上の軒を伸ばす事も可能です
雨が多くかかる場所などの場合は入り口パーツ劣化防止も兼ねて軒を30~50センチ伸ばすと
吹き付けが減って良いかと思います
入り口は閉めれば雨は中に入りませんが、開放して遊ぶ場合など
軒が長ければ雨の叩きつけ防止、暑い真夏には軒が長ければ日よけにもなりますね

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| 屋外設置の防音犬小屋::軒長さ | 08:39 AM | comments (x) | trackback (37) | bouoninugoya |
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