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防音犬小屋/コンパクト幅+奥行き余裕タイプ(受注生産)

防音犬小屋/コンパクト幅+奥行き余裕タイプ(受注生産)

防音犬小屋奥行きを持たせた例

斜めから見ると奥行きがあるのが分かります。
幅はコンパクトタイプの範囲内ですが奥行きを持っています。
横幅を小さくする場合は多くのお客様がお部屋のサイズ上、制限があったり
ベッドとTV台の間に入れたいなど、希望がある場合があるかとは思いますが、
小さくてもワンコの快適度を上げたと思われる場合は奥行きを取ると、
内部の余裕が出てきます。部屋サイズに制限がある場合は、
ワンコの通常時の過ごし方を考慮した場合、無理に横幅を広げるよりは
奥行きを取った方が良いことが多いようですネ

ハイテクの極み最先端のパーツ+職人の手作りヒノキ造り

オーダーメイド工房の最大の利点は、契約している各種専門会社との提携
そして建築事業主として4代に渡る建築技術との融合です。
防音ケージは最新の部品での防音性能とヒノキ加工での快適性が両方欲しい。
防音犬小屋という分野は、建築だけの技術ではどうにもならないのは
私達は十分分かっています。防音をするには、防音性能だけでなく安全性、
快適性、そして耐久性が不可欠となってきます。
部屋の防音を手がけ、一般住宅の防音と同じく技術を持った上で、
小型防音ケージに合った専用パーツを設計し製造する必要があります。
防音犬小屋.comのオーダー防音室は細部まで考えられて設計されているだけでなく
安全性と耐久性を考えられています。

ドア、ハンドル、丁番、全て手作業設置&専用パーツ

ドアハンドルは、誤動作(中からワンコがいたずらして事故にならないように)防止。
向こう側には突起は一切持たせていません。
ドアは建具ごと製作。丁番は丁番メーカー提携特注版。極厚タイプで事故防止。
性能維持にも欠かせません。
また丁番は簡易ではなく職人彫り込み調整設置をしていますから、
外からビスの外れ、外しがイタズラできませんので安心です。
またご覧のようにボルトやビスが見えないと思いますが、
事故や怪我が一切無いように、表からビス頭などは見えないようになっています。
防音犬小屋は、内部はワンコの出す汚れや衝撃がかかる可能性がありますし、
ドア、床、壁、その他全体に力やストレスがかかるものです。
防音ケージハンドメイド専門店ならではのハウスです。

防音犬小屋側面

奥行きの比率を高さの1.5~2倍で設定した例です。
中でワンコが入り口にむかってしゃがんだ時に快適な奥行きも出来ます。
犬小屋全体のサイズが変わっても、それだけ変化した壁、床に対して
防音加工を施す事が出来ます。建築の在来工法が増築や、
サイズ変更に自在に対応する面があるように、防音犬小屋ドットコムでも、
サイズが変化しても問題なくご対応出来ます。
またご覧のように、本体にビスやボルトは見えませんので、
お子様や、ワンコが噛んでも怪我をしません。
また角が無い、ラウンドシェイプ機構ですから、
角が無くとても安全で美しい仕上がりとなっています。

防音犬小屋/コンパクト幅+奥行き余裕タイプ(受注生産) 設置例 写真1 防音犬小屋/コンパクト幅+奥行き余裕タイプ(受注生産) 設置例 写真2 防音犬小屋/コンパクト幅+奥行き余裕タイプ(受注生産) 設置例 写真3

※ こちらの画像、その他構成物は撮影者様の好意によりお送り頂いたものですので転載他一切禁じます
※ 感想、内容はオーナーに合わせて製作したケージについての感想ですので全ての方にあてはまりません
※ お客様に合わせて防音度合い、大きさ、素材など選択して頂けます、お問い合わせを下さい