防音犬小屋専門店の安全ポリシー

防音犬小屋の室内環境は刻一刻と変わります

24時間356日常に空気を送り、排出する

犬も猫も鳥も全て生きています。その為常に防音犬小屋の外と同じ環境を、
室内に再現してやる必要があります。防音犬小屋コムの製作提供する防音ケージは、
素材と室内コーティングによって、動物が噛んだ時や汚した時でも難なく対処できるように、
細心の注意を払い素材吟味、また丁寧に仕上げていますので、快適ですが
目に見えない、動物が発する二酸化炭素の排出、臭気の排出、室内温度排出、
二酸化炭素、臭気は動物自分自身が発するものですが、
実験の結果、自分で発したものでありながら体力を奪います。
不愉快だと感じるので、ストレスの要因となります。
室内の臭気は電子式の本物のシステムでないと排出する事は困難なため、
電気圧式の本格的な防音換気システムを設置し、室内環境を快適に
より安全にしています。防音ケージは全く断熱ケージや普通の犬小屋を違います。
常時室外と同じ状態にできる給気排気同時入れ替えシステムを採用。

吸気排気1時間38m3以上達成

犬などをはじめ動物は思ったよりも非常に多くの二酸化炭素を排出します
空気を吸って、空気を吐きます。人間も同じです。
春になれば温かくなり、夏になれば暑くなります。
エアコンを使って室内を下げれば良いと言う問題ではないです。
全て実験で明らかになっています。
ということは実際に愛犬が入って使いだすと事実として起こる可能性がありますよいうことです。
防音ケージは、ミュージシャンが入って録音するような広いスペースではないのです。
ケージ内の空気の容量を考え、逆算するだけで誰でも考え付くと思います。
1メートルのケージで内寸差を考慮しないとしても、
室内には1立方メートルしか空気が無いのです。
この内容では直ぐに致死量です。また、単に二酸化炭素の問題だろうと考えると
それも大きな間違いで、同時に全身から出る臭気(自分の身体から匂いが自然と出ます)、
おもらし、肛門等からの汚物、飲み水部分からこぼれた水分、
口からもれるよだれ、漏れるおしっこという臭気が充満し、
ケージ内に蓄積されていきます。更に動物は温度調整の為に、
自発的に自然と口から体温を発したりします。想像するだけでも
狭いケージ内に入れる事は、尋常でない状況になる事は明白です。
この数値は横幅2メートルの大きなケージにしても同じ事です。
全く足りないのです。根本的に、2メートル以内のケージに入れる場合は、
物理的に室内の空気を全て入れ替える必要があります。
同時に、絶対に室内の木材に匂いを吸収させない事も重要です。
特に犬は嗅覚に優れ悪臭の中で過ごす事はストレスの元となります。
防音犬小屋は、何畳もある部屋ごとの防音で無い限り、
ストレスを無くし、安全性を追求する必要があります。

防音犬小屋ドットコムでは、完全オリジナルのペット塗料をコーティング施工し
室内環境が荒れても即座に拭き取れるコーティングを施工し、

同時に1時間に縦横奥行1メートルある空間を、38回以上も空気を入れ替えられる
システムを導入しています。更にツインエアーでは70以上、トリプルでは100以上達成。

室内で過ごしている愛犬が、外で居るのと同じ環境で過ごせます。
防音犬小屋が専門分野であり、使い続けるにはきちんとした内部環境が必要な事がお分かりかと思います。

常に新品に近い状態で使える

防音のケージは常にリスクを回避し、常に快適で過ごしやすい状態で使うもの。
密室である以上、スタンバイ状態から新品に近いほうがいい。
24時間吸気排気システムはいつでも完璧なお掃除が可能なフィルター搭載。
室内は超簡単おそうじコーティング。いつでも劣化を防ぎ快適な状態を誰でも維持できます。